通信教育

スマイルゼミと進研ゼミのタブレット教材を比較してみました。それぞれのメリット・デメリットは?

投稿日:

小学生向けのタブレット型通信教育が増えていますが、その中でも特に人気の高いのが「スマイルゼミ」と「進研ゼミ小学講座のチャレンジタッチ」です。このページはこの2つを比較しています。

スマイルゼミと進研ゼミの料金を比較

スマイルゼミ 進研ゼミ
受講学年 1年生~6年生 1年生~6年生
対応教科 1・2年:国語・算数・英語
3~6年:国語・算数・理科・社会・英語
1・2年:国語・算数・英語
3~6年:国語・算数・理科・社会・英語
受講費 1年生:3,600円
2年生:3,900円
3年生:4,400円
4年生:4,900円
5年生:5,400円
6年生:5,900円
1年生:3,343円
2年生:3,343円
3年生:4,062円
4年生:4,865円
5年生:5,632円
6年生:5,779円
タブレットの補償サポート タブレットあんしんサポート:年間3,600円、修理交換時に6,000円(税別) チャレンジパッドサポートサービス:年間1,836円、自己破損した場合3,240円(税込)

スマイルゼミと進研ゼミそれぞれのメリット・デメリット

  • 進研ゼミの方が料金は安い
  • スマイルゼミは中学入学後も専用タブレットを使える
  • どちらも難しい教材ではないが、進研ゼミは簡単でスマイルゼミの方が難しめ
  • 子供の学習状況を知るならスマイルゼミの「みまもるネット」の方が便利
  • 進研ゼミはタブレットでも赤ペン先生の添削あり
  • どちらも破損時の補償サービスあり

関連記事

-通信教育

Copyright© 小学生の通信教育比較サイト , 2018 AllRights Reserved.